ギャーリングハウスは、リップルはXRPに関心があり大量に保有しているが、それを制御できないと述べた

リップルのCEOであるブラッド・ガーリングハウスは、自社が多額のXRPを保有しており、トークンの将来に深く関心を持っていると述べたが、支配に関しては明確に線を引いている。KUビジネススクールでの講演でガーリングハウスは、自分がXRPはSECが告発したような種類の資産ではなかったと考える理由を説明した。
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